201204

Flaming June - Flower Garden -lyrics and translation-

Flower Garden
Track 04 of Flaming June album : Owari no Hoshi no Love Song | 終わりの惑星のLove Song

Composition & lyrics : Jun Maeda | 麻枝准
Arrangement : Ken Ito | 伊藤賢
Vocal : yanaginagi | やなぎなぎ


Lyrics (kanji) taken from the booklet. Translation are NOT from the official translation booklet.

たくさんの色に満ちた図鑑
それを見てる時は少女のよう
でも仕事になると艶やかに笑う
食べ物を受け取ると静かに服を脱いだ

なにもかもが狂った世界で
きみだけが綺麗なものに見えた

きみをどうにかして外に連れ出せたらな
そしてふたりで歩けたらそれだけでもういい

でもきみはあまりに弱くて
外の空気には触れられない

いつかきみは話した 本物の花を見てみたいと珍しく
でもどこの地上にだってそんなものはない 夢のようなもの

ある日大雨が降り続いた
悪い塵も流されたはずと
きみは期待抱いて地上へと続く長い階段を上ってドアを開け放つ

止めようとした そんなことで世界は元に戻りはしない

きみは倒れてしまう 僕はすぐに抱き上げベッドまで連れていった
眠ってるきみのそばで祈り続ける 造花を作りながら

一面の花畑できみは今も眠る
神様もし居るのならどうか目党めさせて

Flaming June - Hifukiyama no Mahoutsukai -lyrics and translation-

火吹き山の魔法使い
Hifukiyama no Mahoutsukai
The Wizard of Firetop Mountain
Track 10 of Flaming June album : Owari no Hoshi no Love Song | 終わりの惑星のLove Song

Composition & lyrics : Jun Maeda | 麻枝准
Arrangement : yuyoyuppe | ゆよゆっぺ
Vocal : yanaginagi | やなぎなぎ


Lyrics (kanji) taken from the booklet. Translation are NOT from the official translation booklet.

きみは魔法使いに憧れて古今東西から怪しげな書物を集めては読み漁る日々

ある日きみは会うなりこう言うんだ
「手に持ってるだけで魔法を使うことができる石があるらしい
是非探すのを手伝ってくれ」と

場所は活火山の深く そこで眠れる竜が守ってるとかなんてファンタジーな話だ
登山する支度して戦う準備もしてきみのヘルメット姿には笑いが止まんない
なんて滑稽な冒険者一行だ

山道は険しすぎてそもそも荷物が多すぎる
でも本当に竜がいるならこれぐらいは必要

どうして魔法なんて使いたいのかと訊くときみはそっぽを向いて
「この手である人を守りたい」

火口につき底に降り始めた

何かがごおと鳴いた
まさか本当に竜が居るなんて!でも今は現実を見なきゃ死んじゃう!
きみはたいまつかかげ  こっちだと囮になる
巨大な生き物がきみを追い込んでいった
ああどこに石はあるんだ?見つけなきゃ!

マグマの近くに光るものがあった
焼け付くような中 その石を手に取る

『竜よ燃えろ』そう強く念じた

奇跡が巻き起こった
竜は炎に包まれ足を踏み外しマグマに落ちた
口にはきみがくわえられてた 再び念じた
『きみよダィヤモンドになれ マグマにも溶けない』
いつか必ずきみを救い出す
もっと魔法を極めて

Flaming June - Executioner no Koi -lyrics and translation-

Executionerの恋
Executioner no Koi
Love of an Executioner
Track 07 of Flaming June album : Owari no Hoshi no Love Song | 終わりの惑星のLove Song

Composition & lyrics : Jun Maeda | 麻枝准
Arrangement : Takahiro Yamada | 山田高弘
Vocal : yanaginagi | やなぎなぎ


Lyrics (kanji) taken from the booklet. Translation are NOT from the official translation booklet.

彼女は見せしめに吊されていた
僕はそれを撃つだけのお仕事
相当恨みを買ってきたらしい
もちろんそんなの僕に関係ない 撃つだけ

でも昔恋を覚えた人によく似てたんだ

やめときゃよかった こんな馬鹿なこと
下手を打ったな
ロープを断ち切って彼女の手を取ると闇雲に走ってた

隠れるために森へと逃げた
そこで息をついた

その夜彼女の話を聞いて眠った
同情しきってた
起きると金を盗まれどこかに消え去ってた

今日とて銃を撃つだけのお仕事
逃げないよう足かせ付けられ
吊るされた奴の顔見て動揺した
かつてこの手で逃がした人だったから

今度こそ本当に撃つべきと思った でも

やっぱり撃てない 初めて好きになった人だから
小さな時は勉強も教えてくれた優しい人

民衆の怒声が僕の背中押す 結局撃ったのは
彼女吊すロープ 「ひとりで逃げろ!」 と僕は叫んでた
次の日僕が吊されていた
君は今何をしてるかな…

Flaming June - Killer Song -lyrics and translation-

Killer Song
Track 03 of Flaming June album : Owari no Hoshi no Love Song | 終わりの惑星のLove Song

Composition & lyrics : Jun Maeda | 麻枝准
Arrangement : Takahiro Furukawa | 古川貴浩
Vocal : yanaginagi | やなぎなぎ


Lyrics (kanji) taken from the booklet. Translation are NOT from the official translation booklet.

きみは眼が見えない代わり真実だけが見える
だから誰もがきみを利用した

食料を余分に持って逃げたやつはさて誰と
殺されてしまう人の名を告げた
きみはそんなこと望みはしないのに

気づいてた いつかあたしもきみのため
誰かを殺める日が来るってこと
生きていくためなら当たり前のこと

季節は狂ったままで秋のあと夏がきた
誰もが水を探し求めた
きみにだけ見える水脈
教えろと首を絞めた
でもそれは遠い孤児院の井戸に続く

その時が来たとあたしは悟った

鈍く光る刃物抜いて駆けた 闇が味方した
手応えははっきりあった 手はまだ震えてた
刹那明かりがあたしを照らした 仲間に押さえられた
そして両足の腱を削ぎ落とされてしまった

手で這ってきみのもとへ
あったことを伝えた
きみを連れて逃げることもできなくなったと
でもきみは精悍な眼差しでこう言った
ひとり殺ったらふたりも三人も同じと

きみが指し示すほうから敵は必ずやってきた
あたしはそれを斬り倒し続けていった
きみはあたしをひとりの戦士に変えてくれた
きみを守る それが唯一のあたしの生きる意味

時は流れひとつの伝説がまことしやかに囁かれた
難攻不落の城があるが不可解
その城の主は眼が見えず騎士はまともに歩けさえしないと
そんな奇跡を起こす恋もある

Flaming June - Muteki no Soldier -lyrics and translation-

無敵のSoldier
Muteki no Soldier
The Invincible Soldier
Track 05 of Flaming June album : Owari no Hoshi no Love Song | 終わりの惑星のLove Song

Composition & lyrics : Jun Maeda | 麻枝准
Arrangement : Takahashi Kouichirou | 高橋浩一郎
Vocal : yanaginagi | やなぎなぎ


Lyrics (kanji) taken from the booklet. Translation are NOT from the official translation booklet.

無敵を誇った戦士があたしの前で倒れ
途端に観衆がわっと沸いてそれであたしが勝ったことに気づいた
まさかこんな別れになるなんて

生業は悪党 じゃんっじゃんっ
喉をかけ 血しぶき ばっばっ
生きるならこれぐらい ちゃっちゃ
やらなくちゃね♪
この袋金の音 じゃっじゃっ
俺に寄こせと兄貴が かっか
理不尽に殴られる がっがっ
そんな最低の暮らしで行き場もない
前にあなたは現れた

あなたはここいらでは無敵を誇るソルジャーで
目をつけられた賊はことごとく壊滅
兄貴がてめえら怯むなとか大声をあげ続けていた

目の前で血しぶき ばっば
こともなげ なんなく しゃっしゃっ
うろたえた兄貴は逃走
しようとしたけど
後ろから問答無用
死体からお宝を回収
そしてあたしに言うんだ
「怪我はないかい もう大丈夫 ひとりでもおうちに帰れるかい」

その日からあたしは弟子入りをしてついて流離った
すべての技を盗んでまたひとりからやり直そうという計画だった

同じもの見て 長い時間過ごした

あたしがあの時 悪党だってばれたのは
長年染みついた手癖の悪さからだった

店主が鼻息荒く見せつける剣を盗もうとした

気づかれた これはやばい まずい
剣を抜き 振り返りざま
切りつけた 倒した 久々の感触
運のつきあなたが見てた
覚悟した兄貴のように
殺される問答無用
あなたはこう告げた
「この僕と決闘しろ 道は自分で切り開け」

歓声の中 倒れたあなたを見た
利き腕じゃなかった
もっと違う形で出会えてたらよかったのかな

Flaming June - Futari Dake no Ark -lyrics and translation-

ふたりだけのArk
Futari Dake no Ark
Ark Just for the Two of Us
Track 02 of Flaming June album : Owari no Hoshi no Love Song | 終わりの惑星のLove Song

Composition & lyrics : Jun Maeda | 麻枝准
Arrangement : Ken Ito | 伊藤賢
Vocal : yanaginagi | やなぎなぎ


Lyrics (kanji) taken from the booklet. Translation are NOT from the official translation booklet.

今や世界は呪われたように退廃し生き物たちは滅んでゆく
ある日聞いた話 宇宙へ旅立つための大きな船を造っているらしい
よくある与太話 誰も信じやしない
でもきみはその船を探そうと言うんだ

昔から楽観的で
よくぞまあ今日まで生きてこれたものだと感心する
でも手がかりも何もない
そう言うときみは
「一番遠い世界の果てにある」
根拠のない自信で答えてみせた
果ては一番上と北を目指した
必ず見つけだすときみは意気揚々と語った
夢にすがりたいだけの人の作り話なのに

でもきみをひとりにしておけないからついていくだけだよ? わかってるかな
ひとりで生きていくことも戦うこともぼくより不器用なきみだから
いろいろ教えるよ 獣の狩り方や 安全な眠り方 そういう旅にしよう

予想以上に旅は厳しいものになった
世間知らずなきみにとってはなおさらだった
でもふたりなら楽しいこともたくさんあった
毎晩きみが語る夢にも笑っちゃうんだ

世界の果ては遠く食料も尽きた
凍える厳寒の地
きみはまだ船があると信じて歩き出そうとした
その足はもう前へ出ない

本当はぼくのほうがたくさんのことを学んだ旅だったかもしれない
夢を抱く無垢な心 わずかな希望でも信じる思い 折れない強さ
旅は続けるよ 世界の果てまで
きみの信じた船を見つけてみせるよ
ひとりでも

Flaming June - Owari no Sekai Kara -lyrics and translation-

終わりの世界から
Owari no Sekai Kara
From The Ended World
Track 01 of Flaming June album : Owari no Hoshi no Love Song | 終わりの惑星のLove Song

Composition & lyrics : Jun Maeda | 麻枝准
Arrangement : SHOGO
Vocal : yanaginagi | やなぎなぎ


Lyrics (kanji) taken from the booklet. Translation are NOT from the official translation booklet.

笑い合えるってすごく幸せなこと
それをきみから教えてもらったんだよ

小さな時からなんでも知っていて
きみの趣味 その理想に合わせようとした
そんなきみがこっそり教えてくれた
好きな人 年上の綺麗な女性

追いつけない だから能力(ちから)使う 過去ヘとリープ
そこでまたきみと出会いまた恋をするんだ

ぼろぼろに泣いてきみは探していた
突然いなくなったあたしの面影を
早く帰ろ でも能力(ちから)は一方通行
未来には飛べなかった

遠くからきたってことを伝えたい
でもそれは駄目だってどこかで気づいてた

年上のあたしを見て訊くの
「あなたに似た人を探してます
何か知りませんか」と

ぼろぼろになってあの日を探していた
ばらばらになったふたりをつなごうとした
やめて あたし ここに居るよ だからどこにも行かないで

また春が来てきみはここを発つと決めた
「もしあなたがあの人だったらよかったのに」と残し

恋をする 贅沢な感情
それを思い出した
だから全力でその手を取る

ぼろぼろになってきみにほんとを伝えた
ばらばらになった時空に吸い込まれていく
そして目覚めたらそこは一面灰色の世界

手に持ってたのは古びた一枚の写真
こんな色をしてた時代もあったんだ
そこで無邪気に笑ってる
きみに会いにここから旅(リープ)を始めた

また笑えるかな あたしこの世界で
きみの写真は置いたままで歩き出す

Flaming June - Last Smile -lyrics and translation-

Last Smile
Track 11 of Flaming June album : Owari no Hoshi no Love Song | 終わりの惑星のLove Song

Composition & lyrics : Jun Maeda | 麻枝准
Arrangement : Keiji Inai | 井内啓二
Vocal : yanaginagi | やなぎなぎ


Lyrics (kanji) taken from the booklet. Translation are NOT from the official translation booklet.

きみを見てた
じっと見てた
そのきみに触れたい

間には透明な壁
悪い菌に満ちてる

誰とも触れあうことできない

昔は熱意のある研究者で
子供たちのため世界を治そうとした

もう自分にできることはないとよくきみは泣く
暇見つけ研究内容を聞いてみた
代わりに何かできないかと思って
でも僕の頭は痛くなるばかりで
何もわからない
何もしてやれない

でもありがとうときみは言ってくれたんだ笑顔で
「もう難しい話はなしで話そう」

それからのふたりはひたすら他愛ない
話をし続けた ガラス越しに
触れあうことなくても確かに触れあってたよ
笑って過ごした きみのさいごまで

web designing, copywriting, f*ck giving

Recently I've been really tired because of, well, my university got me busy with assignments and such.

I really feel hopeless about my future. After all, all I like to do is to draw something I only like to draw. I think it was a mistake too, that I got stuck inside a design department. I am really not suited here. Whenever I see design magazines and books which my lecturers often use for references, I always question myself : Is it only me who thinks those look bad? And I don't even have any design hero. My lecturers often say the name David Carson and Neville Brody, but if I see their works myself, I can't understand what's so good about it.

Well, not a long time ago I somehow thought that I can have a future too.
There is a company of awesomeness. They make illustrations and concept design for animation, movie and games, and they even make comic books, and they design toys too.
My hope was really high back then. I thought maybe they would like to hire me.
But, nah, my dream was scattered in 3 seconds. From how I see it, they usually draw American style which I am not used to do, and realistically awesome, which I can't do.
And, duh, digital art. Tablet skill is a requirement and I don't even have one. I already insisted my mom for times that I really need it, but my mom doesn't give a f*ck. Instead, the money I've been collecting since middle school is used to pay my college fee. Well, I know it's for my own sake too, but to be honest I already told them that I don't want to go to college.

And that's my one crushed dream.

Next one is my other crushed dream. Hah.

I have a high interest in flash. Personally I think it's really good especially with technology these days. Printed medias are declining. That's why I think I should master flash for my future.

Too bad! There's HTML5 now. I'm f*cked.

Beside flash, I am also interested in web designs. For the same reason it is. Rather than the design itself, I prefer to study the codes and script. And that is why, I think I picked the wrong path.
Especially, studying HTML and CSS in my college for about 3 months now doesn't really change anything. I'm still confused and don't understand a thing. I don't know if it's just me and my bad perceiving ability, or it's actually the lecturers with bad teaching skill.
And they don't teach HTML5 as well. Even though, from how I read from other source, HTML5 is more user friendly and easier to use. But perhaps I'm wrong. Haven't study of it at all, how could I know?

And, the lecturers were hoping so much about us. I don't know, they always give us a pretty harsh comment or constructive criticism. My last project was criticized pretty harsh even though I think it's good as it is. Well, I know that the design was pretty meh, but I like it more functional than aesthetically good. Functionality first!
And I am really stuck with designs. Designs and arts are always subjective and it will never be 100% objective. That's why I can't tell what's good and what's bad. Just like there are people who likes Justin Bieber and people who hates Rick Roll. Always subjective.

And.... Now I'm working on my next project and now I'm stuck with what to write.
I like languages and literature but when it comes to copywritings, I'm dead meat.
It's really hard even though the only thing I should do is to describe myself. Maybe it's because I don't like to describe myself it is so hard.

Oh well. Nobody gives a f*ck anyway///

kiss

hirominekisu

Doodling this while in class, dozing off.

I am not good at drawing romance, so I practiced a little bit.

実は僕、エロ漫画家になりたい。www
悪くない...ね?

awhile

About three days ago I found out that this blog was blocked for unknown reason.

I thought it because I have been idling, not posting anything.

But then I sent a mail to fc2 and their response was pretty quick.

Thank you so much >///<